PetLIVES執筆者 一覧

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【犬のライター】

KyoneUsui

臼井 京音 Writer&editor

ドッグライター・写真家として、15年以上にわたり日本各地や世界の犬事情を取材。毎日新聞の連載コラム(2009年終了)や、AllAbout「犬の健康」(2009年終了)、現在は『AERA』、『愛犬の友』、『BUHI』など、様々な媒体で執筆活動を行う。オーストラリアで犬の問題行動カウンセリングを学んだのち、2007年には、東京都中央区に「犬の幼稚園 Urban Paws」をオープン。犬の幸せを願うドッグトレーナーに支えられ、園長・家庭犬のしつけインストラクターとしても、飼い主さんに役立つ情報の発信に努めている。
自宅暗室で焼いたモノクロ写真は、ペットショップP2、ドッグリゾートWoof、ドッグサロンDogoldなどのインテリアにも使用。
東京都動物愛護推進員、東京都中央区の動物との共生推進員。

▼主な著書
『うみいぬ』 『室内犬の気持ちがわかる本―上手な育て方としつけ方をアドバイス! 』

▼編集著書
『最新版 愛犬の繁殖と育児百科』 『最新版 愛犬の病気百科』 『愛犬をケガや病気から守る本』

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鹿野 正顕(学術博士) ドッグトレーナー

スタディ・ドッグ・スクール 代表
株式会社 Animal Life Solutions (ALS)代表取締役社長麻布大学介在動物学研究室(旧 動物人間関係学研究室)にて、人と犬の関係、特に犬の問題行動やトレーニングの研究を行い、人と犬の関係学の分野で日本初の博士号を取得。
麻布大学卒業後、人と動物の関係に関する専門家の育成・普及を目指し、株式会社Animal Life Solutionsを設立し、飼い主教育を目的としたしつけ方教室「スタディ・ドッグ・スクール」の企画・運営を行いながら、トレーナーとしても指導にも携わっている。2009年には世界的なドッグトレーナーの資格であるCPDT-KAを取得。
日本ペットドッグトレーナーズ協会(JAPDT)事業企画委員
CPDT-KA(Certified Professional Dog Trainer – Knowledge Assessed)

株式会社 Animal Life Solutions
スタディ・ドッグ・スクール
スタディ・ドッグ・スクール ペットドッグトレーナー育成コース

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鹿野 都 学術博士

麻布大学介在動物学研究室(旧 動物人間関係学研究室)にて人と犬の関係を学び、主に子どもと犬について研究を進め、2008年に博士(学術)号を取得。 大学院中にアニマルセラピーで有名なアメリカのニューヨークにあるグリーンチムニーズにインターンを経験し、動物介在介入の現場で学んだ。 大学院中に放課後キッズワン教室という子どもと犬が遊びながら学べる教室を研究の成果をもとに運営し、現在ではスタディ・ドッグ・スクールにて引継ぎ平成26年で10年となる。動物介在教育の分野では実践と研究に取り組み、プログラム開発や指導を行っている。
動物介在教育指導者養成講座委員
セラピーアニマル評価者養成講座委員
動物介在教育マスターエデュケーター
麻布大学共同研究員

スタディ・ドッグ・スクール
スタディ・ドッグ・スクール ペットドッグトレーナー育成コース

 

白石花絵(しらいし・かえ)

白石 花絵 フリーライター

雑文家。東京生まれ。10歳のとき広島に家族で引っ越し、そのときから犬猫との暮らしがスタート。小学生のときの愛読書は『世界の犬図鑑』や『白い戦士ヤマト』。広告のコピーライターとして経験を積んだ後、動物好きが高じてWWF Japan(財)世界自然保護基金の広報室に勤務、日本全国の環境問題の現場を取材する。
その後フリーライターに。犬専門誌や一般誌、新聞、webなどで犬の記事、コラムなどを執筆。犬を「イヌ」として正しく理解する人が増え、日本でもそのための環境や法整備がなされ、犬と人がハッピーに共生できる社会になることを願っている。現在、ジャーマン・ショートヘアード・ポインターのクーパー(オス)、ボクサーのメル(メス)、黒猫のまめちゃん(オス)、熱帯魚(コリドラスなど)、そしてニンゲン2と暮らしている。趣味は、クーパーと野山へ行くこと。東京都渋谷区在住。

▶執筆サイト: dogplus.me 犬種図鑑
▶ブログ: バドバドサーカス

▼主な著書
『東京犬散歩ガイド』『東京犬散歩ガイド武蔵野編』『ジャパンケネルクラブ最新犬種図鑑』(構成・文)

 

箱崎加奈子

箱崎 加奈子 獣医師・トリマー・ドッグトレーナー

アニマルクリニックまりも 院長
麻布大学獣医学部卒。気軽に立ち寄れるペットオーナーのためのコ ミュニティスペースを目指し、「ペットスペース&アニマルクリニックまりも」を東京都世田谷区、杉並区に開業。病気はもちろん、予防を含めた日常の健康管理、ケア、トリミング、預かり、しつけなどを行う。2011年「女性獣医師ネットワーク」を立ち上げ、女性獣医師のための支援 として、動物病院の働き口や技術向上のための講習会の紹介を行っている。

アニマルクリニックまりも
女性獣医師ネットワーク

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長谷川

長谷川成志 ドッグトレーナー/学術博士

麻布大学介在動物学研究室(旧 動物人間関係学研究室)にて、トレーニング中の犬のボディランゲージの研究を行い、動物人間関係学の分野で学位を取得。 アシスタントドッグ育成普及委員会(H13~17年度 住友生命支援事業)の奨学生としてアメリカの介助犬団体Summit Assistance Dogsに留学し、Certificate of Achievementを取得。 2009年には世界的なドッグトレーナーの資格であるCPDT-KAを取得し、スタディ・ドッグ・スクールを企画運営している。

スタディ・ドッグ・スクール
スタディ・ドッグ・スクール ペットドッグトレーナー育成コース

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花岡 佳イ子 (遊ママ)

花岡 佳イ子 ドッグライフ・キュレーター

フリーライター&エディター、サウンドヒーリング・セラピスト
長年の編集者生活のうち半分以上をペット関連、特にイヌの月刊誌や書籍の編集に関わる。日本で最初のトリマー向け雑誌「Groomer」編集長、月刊「wan」編集部、その後、仲間たちと株式会社A.D.SUMMER’S(出版・編プロ)を立ち上げ、誠文堂新光社「DOGFAN」の創刊から休刊まで副編集長を務め、DOGFAN別冊の犬種別FANシリーズ、「愛犬の友」の編集にも深く携わる。

現代社会において、イヌと人の関係はどうあるべきか? 自分のイヌたちも含めて、イヌとの接し方、考え方を変えていかなければとの思いから、自分の意識をチェンジ&チャレンジ!してみることに。その一歩として、人にもイヌたちにも有効な“サウンドヒーリング”を勉強し、セラピストの資格を取得。
現在は3頭の愛犬たち(キャバリア)との生活を重視しながら、イヌとの関係性をよくするためにも“人への癒し”に重きを置いた活動を展開中。

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牧口 香絵

牧口 香絵 獣医師

ペットの行動コンサルテーション[Heart Healing for Pets]代表、AVSAB(アメリカ獣医行動学会)会員
1998年に麻布大学獣医学部を卒業し動物病院で一般診療を行った後、動物行動学、行動治療を学ぶために渡米。ニューヨーク州にあるコーネル大学獣医学部の行動治療専門のクリニックに2年間所属し帰国。現在はワンちゃん、ネコちゃんの問題行動の治療を専門とし臨床に携わる傍ら、セミナー・講演活動など幅広く活躍。2013年からは、アニマル・クリスタルヒーリングのファシリテーターの養成を始める。愛犬はボーダーテリアのコーディーちゃん。

▼主な著書
『愛犬をやさしく癒す クリスタルヒーリング』

 

ドッグトレーナー

三井翔平(三井正平) ドッグトレーナー

麻布大学大学院獣医学研究科博士後期課程にて犬と人のコミュニケーションに関する研究を行い博士号を取得。その後ドッグリゾートワフ専属チーフドッグトレーナーを務め、日本テレビ系「ザ!鉄腕!DASH!!」のダメ犬・デブ犬克服大作戦をはじめとしたTV番組にも出演。現在はスタディ・ドッグ・スクールを拠点とし、しつけ教室や教育機関で講師を務めるなど活動を拡大中。“犬に優しくわかりやすいしつけ”をモットーに、飼い主指導や後進の育成に携わっている。愛犬はトレーニングの師でもあるラブラドール・レトリーバーのクッパ。

スタディ・ドッグ・スクール
スタディ・ドッグ・スクール ペットドッグトレーナー育成コース

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【猫のライター】

 

内田 恵子 獣医師内田先生修正版

獣医師 内田 恵子

元ACプラザ苅谷動物病院 専務取締役 統括院長
JAHA認定獣医内科医
JAHA認定パピーケアスタッフ
日本小動物血液療法研究会会長
内科・神経科・行動学を中心に、脳と心の治療の研究がライフワーク。

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宮村美帆

宮村 美帆 フリーエディター

動物好きの両親の影響で、子どもの頃から、犬、小鳥、ハムスター、鈴虫、錦鯉など、何かしら生き物がいる環境で育つ。動物看護師として2年間の動物病院勤務を経験した後、猫の月刊誌『CATS』の編集者に。その後、人と動物の今を考える雑誌『季刊リラティオ』の編集などを経てフリーランス。エディター、ライターとして、ペット(動物)、児童書(図鑑)、実用書、デジタル情報辞典などを手がける。ヒトと動物の関係学会編集スタッフ。愛玩動物飼養管理士(2級)。ずっと犬派だったが、動物病院勤務で猫の魅力に目覚め、猫雑誌の編集でどっぷりハマる。獣医師やペットオーナーなどへの数々の取材で得た情報、学んだ知識を活かし、猫とのより楽しい暮らしを研究中。現在の愛猫はゴロウちゃん。

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上村 雄高 カメラマン

1971年生まれ。94年、法政大学社会学部卒。(株)IMJ、(株)DeNAでのWebディレクターを経て、2002年からネットショップ経営。09年、写真の学校卒業後カメラマンに転身。猫雑誌での撮影、ペット訪問撮影のほか、猫写真教室を主催。12年より原発被災地で犬猫を撮り続けている。著書に「ふわとろこねこ」(アスペクト)がある。

ブログ「猫撮る(ねことる)」

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木津 イチロウ 猫賃貸オーナー

レコード会社でディレクターとして12年間従事したのち、KDDI(株)ヘ転職、LISMO立ち上げに関わる。無類の猫好きが高じ、保護した野良猫たちのために家を建てることを決意する。2011年、世界初の猫専用デザイナーズ・アパートメント Gatos Apartmentを東京・杉並区に竣工。Gatos Aptを通じて知り合ったネコ好きな人々の声を聞くうち、人と猫が快適に過ごす社会を作りたいと、猫専用物件に関するコンサル業務のほか、猫に関するWebサービス、商品を構築/開発中。
Gatos Apt公式サイト

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清水 満

清水 満 キャットライフ・キュレーター

一級建築士・愛玩動物飼養管理士、一般社団法人ペットライフデザイン協会 代表理事、猫作家プロデューサーペットイベントプロデューサー・猫関係セミナー講師
北海道生まれ。北海道の大自然の中、たくさんの動物たち(家畜・ペット・野生動物)と触れ合う環境で育ちました。もちろん動物大好き、猫大大好きです。大学卒業後はインテリアデザイナーを目指して東京へ。建築設計事務所、インテリアデザイン事務所に勤務の後、30歳の時、建築インテリア設計事務所「スタジオ・ナビ」を設立し独立。主にレストランや自動車のショールームなどの商業施設設計やマンションの企画などをしていましたが、愛猫の一休、海との路上での運命の出会いから、ペットと幸せに暮らす住宅の事を考えはじめ「わんにゃん健康住宅研究所」を立ち上げました。現在「ペット専門建築士」として活動中です。また、設計活動の傍ら「北の猫たち展」(札幌開催)などの展示会開催や猫作家支援、イベントの企画及び参加、TV出演など幅広く猫の専門家として活躍しています。

▶HP: わんにゃん健康住宅研究所
▶ブログ: 猫の一休建築士

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富田 園子 編集&ライター

幼い頃から犬・猫・鳥など、つねにペットを飼っている家庭に育つ。編集の世界にて動物行動学に興味をもつ。猫雑誌『うちの猫のキモチがわかる本』の編集統括を8年務めたのち、独立。3匹の猫と暮らす愛猫家。

▼編集著書
『決定版 猫語大辞典』『はじめての猫 飼い方・育て方』『うちの猫の長生き大事典』『猫と一緒に暮らす女の子のための飼い方ブック』『幸せなハムスターの育て方』『小鳥のキモチ』『幸せな文鳥の育て方』『フレブル式生活のオキテ』

富田園子ホームページ

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